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Ariko、ひとり二役(複数役)の会話が恥ずかしくないですか。こんな嘘のかたまりの世界をつくって、憎しみに操られた言葉によって、どれだけ自分自身が傷ついているのかわかっていないのですか。Arikoの憎しみは、ガンのようで、このまま続ければ、身体の中から腐っていきます。
2チャンネルを読んでいる皆様、No Name(無記名)さんの本当の名前は石川ありこさんといい、Arikoさんと私は、18歳のとき、お付き合いをしていました。Arikoさんは私のいたカナダの高校に留学していて、友達になり、お付き合いを始めました。Arikoさんが参照にした、私のテスティモニーを読んでいただければわかりますが、私は本当にArikoさんのことが好きだったし、そのときなりには軽い気持ちで付き合っていたわけではありませんでした。
私がまだ若くて思慮に欠けていたため、Arikoさんと自分の価値観とがどんなに遠く、合わないものであるか、そして彼女が私にとって神様が選んだ結婚相手かどうかを判断する力がありませんでした。そして、日本人とカナダ人との結婚がうまくいくかどうかという疑いもあり、Arikoさんと結婚することが神様の意思でないとやっと気づいたときに、これ以上関係が深くなり、傷が深くなる前に止めることができたらという思いで、彼女にそれを話しました。Arikoさんのことはまだ好きだったのですが、ロマンティックな関係を続けるより、友達関係になった方がいいとArikoさんに話しました。その時点でも、また、その後何年か経ってから連絡があった時にも、私に判断がないことで彼女を傷つけたことに対して、何度も謝ったことがありました。最後にArikoさんに話したときには、彼女はそれを受け入れ、私のことを許したと言っていました。しかし、私が今度、日本に留学している間に出会った日本人女性と結婚することになったことがネットを通して彼女にわかった頃から、彼女の、過去に起きたことを許せない気持ちが高まってきました。
Arikoさんが言っている私たちの信じていることに関して、私たちが隠していることはひとつもありません(是非、Arikoさんの憎しみの視点に惑わされず、ご自分の目でこのリンクをお読みください)。そして、質問があれば、何でもきいてください。私たちには後ろめたい気持ちが全くないので、私の名前もここに公表します。
逆に、Arikoさんが自分の名前を隠して私たちのことを書いているのは、自分に後ろめたいことがあるからです。聖書から引用します。
「そのさばきというのは、こうである。光が世に来ているのに、人々は光よりもやみを愛した。その行ないが悪かったからである。 悪いことをする者は光を憎み、その行ないが明るみに出されることを恐れて、光のほうに来ない。(ヨハネ書3章19-20節)」
Arikoさんと出会ったとき、Arikoさんに悩みがあって、私と友達になり、いろいろと相談してきました。私は彼女を助けてあげたかったので、自分が助けられたと思う言葉を彼女に言ってあげました。それによって彼女は、実際に、しばらくの間本当に助けられていました。しかし、その道のある時点で、Arikoさんは、自分の本当の姿に向き合わずに逃げる道を探し、非現実の世界に隠れ始めました。逃げることは、根本の解決にはならないということをArikoさんに伝えようとしましたが、Arikoさんはそのまま逃げ続け、日本に帰国しました。
Ariko、一度自分に対しての真実に気づき、それが忘れられない理由は、マインドコントロールではなく、ただ本物だったからではないですか。もし私たちの言ったことが嘘だと気づいているのだったら、もうすべて忘れて自由になっているはずでしょう。Arikoが私たちについての嘘を生産し、読む人のためだというふりをしながら、これだけ長時間を費やして書いているただひとつの理由は、Ariko自身が言われたことを信じているからではないですか。悔い改めて、自分についての真実と現実に向かうこと、それしか自由になる方法はありません。
ところで、献金の話しが何度もでてきましたが、私たちはArikoにどれぐらいの額を払うことを要求しましたか。ゼロでしょう。全部が嘘です。
最後に、自分の頭の中にある憎しみ・嫉妬に想像を膨らませ、ひとり複数役をすることを続けることは、何が現実の世界なのかをわからなくさせ、あなたを多重人格に陥らせる危険性があります。止めた方がいい。
さらに、それをこのような誰もがアクセスできる場で発散することは、Ariko自身だけでなく、それを読む他の人々に対しても害を与えることになります(もちろん、それがArikoの目的なのでしょうが)。Ariko、私たちを責めている内容について、証拠を出してください。出せないでしょう。すべてが、無責任な嘘です。皮肉にも、実はAriko自身が、カルト集団と同じマインドコントロール手法を使った詐欺を行っているのです。
私たちには、研修生や、ほかの誰に対してでも、神様を無理やり信じさせる興味はありません。それは不可能なことです。神様を信じさせることは、神様にしかできません。
マーク・ベンソン Mark Benson
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